前世のお話① ~子供の頃に抱いていた夢~

突然ですが、前世と聞いて何を感じますでしょうか??

今より一つ前の人生を「前世」といい

過去の人生を全て「過去世」と言います。

このお話はあるリーディングセッションをきっかけに

一つ前の人生の時の名前を知ったのがきっかけです。

その後様々なシンクロを通じて

 

実在していた人物だったことがわかりました。


残された書物や実際にお会いした人を通じて、

色々な角度から前世と今世の繋がりを検証し、

エピソードを交え、その時感じた事や気づきをお伝えします。

 

今回は私が子供の頃に抱いていた夢のお話。

私の家系は祖母がサイキック能力があったり、

父母方ともに神仏や先祖を大切にしていたという事もあり、

小さいころから見えないものへの抵抗はなく、

当たり前のように受け入れていました。

小さい頃から神社仏閣にいく事が多く、今こうしてパワースポットを

巡らせて頂いているのもそういった影響が大きいのかもしれません。

特別なにか見えていたわけではありませんが、

小さい頃から父親と守護霊や前世の話などをするのが好きで、

とてもワクワクしていたのを今でも覚えています。

父親が自分の守護霊が誰なのか知っていたのを

当時はとても羨ましく感じ、

「いつか自分も前世と守護霊の事を絶対知りたい!」

それが小さい頃からの夢でした。

今思うと変な子供です・・笑

そして時は経ち今から10年以上前の2007、8年頃の事・・

妹が「すごい霊能力を持ったが人がいる!」と

鼻息を荒くして教えてくれました。

その方が並木良和さんでした。

今までずっと知りたいと思っていた

「前世の事や自分の守護霊の事が知れるかもしれない!」

私は生まれて初めてリーディングセッションというものを

受けてみることにしました。

前世のお話②へ続く・・